シグマ
シグマの解説記事です。
オーバーウォッチ2(OW2)のシグマのまとめ記事です。 \n スキル詳細やアンチピック等、OW2でシグマを使う際の参考に活用ください。
シグマの基本情報
プロフィール
プロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 本名 | シーブレン・デ・カイパー (Siebren de Kuiper) |
| 紹介文 | 天才的な天体物理学者、シーブレン・デ・カイパーの人生は、ある実験の失敗をきっかけにすっかり変わってしまった。その失敗によってもたらされた重力を操る能力のために、今ではタロンの目論みに利用されている。 |
| 拠点 | オランダ、デン・ハーグ(旧拠点)、国際宇宙ステーション(旧拠点) |
| 誕生日 | 3月15日 (年齢: 64) |
| CV(声優) | 島田 岳洋 |
シグマの性能
ステータス
ロールキュー
アビリティ
ハイパースフィア (Hyperspheres)
- 弾が壁などのオブジェクトの当たると跳ね返る。
- 最大射程に達するか、敵や敵タレットなどに直撃すると爆発する。
- 爆発範囲内の敵は中心部に向かってわずかに引っ張られる。
エクスペリメンタル・バリア (Experimental Barrier)
- 前方にバリアを発生させる。
推し続けている間は無限に前進するが、バリア中央付近に障害物が当たると止まる。
- バリア前進中は移動のみが可能で攻撃はできない。
キネティック・グラスプ (Kinetic Grasp)
前方の投射物を全て吸収する。吸収したダメージによって黒球のサイズが大きくなる。
使用中はメイン攻撃やキャンセルはできない。他のアビリティを使用することで擬似的にキャンセルできるが、この場合追加ライフは獲得できない。
- CCなどでキャンセルされた場合も追加ライフは獲得できない。
アクリーション (Accretion)
- 通称、岩。
- 敵をノックバックし、同時にノックダウンさせる。
- 自分が爆発範囲内にいた場合は自爆ダメージを受ける。
周囲にもダメージを与えるがノックダウンはしない。自爆ダメージで自身がノックダウンされることもない。
判定がかなり特殊でバリア系以外の防御スキルで防ぐことはできない。
グラビティ・フラックス (Gravitic Flux)
発動後シグマが空中に浮遊する。ultの判定が終わるまで自由に飛行できるようになる。
- ジャンプで上昇し、しゃがみで下降する。
- 敵を空中に浮遊させた後、メイン攻撃とサブ攻撃が使用可能。
パーク
マイナーパーク
運動量変換 (Kinetic Cycle)
ハイパー・リジェネレーション (Hyper Regeneration)
メジャーパーク
ハイパー・ストライク (Hyper Strike)
レビテーション (Levitation)
削除されたパーク
ビッグ・インパクト (Massive Impact) – マイナー
シグマのアンチピック
ラインハルト (非常に有効)
ラインハルトのハンマーはシグマのバリアとキネティック・グラスプを無視して攻撃でき、シグマのDPSではラインハルトのバリアを割ることはできない。 \n アクリーションも発射に時間が掛かるため、バリアで防がれやすい。 \n ただし、ファイア・ストライクはキネティック・グラスプで吸収、アース・シャターはバリアで防ぐことが可能。 \n
ウィンストン (非常に有効)
バックラインを荒らすウィンストンに対して対処がしにくい。 \n ウィンストンのバリアによって攻撃が防がれやすく、岩も狙いにくい。 \n バリアの内側に入ってしまうと有効打のほとんどが封じられてしまう。
ヴェンデッタ (非常に有効)
ヴェンデッタの攻撃はキネティック・グラスプ、バリアで防ぐ事ができない。
エコー (非常に有効)
シグマの攻撃で空中を飛ぶエコーを落とすのは困難。 \n さらに、エコーのビームはキネティック・グラスプでは吸収できず、防御面でも不利な相手。
バランス調整履歴
■ :バフ ■ :ナーフ
| 2025年12月13日 | ハイパースフィア ― メイン攻撃
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|---|---|
| 2025年12月10日 | ハイパースフィア – メイン攻撃
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| 2025年8月27日 | ビッグ・インパクト – マイナー・パーク
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| 2025年7月23日 | エクスペリメンタル・バリア – サブ・アビリティ
ビッグ・インパクト – マイナー・パーク
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| 2025年4月23日 | レビテーション
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| 2024年9月18日 | ハイパースフィア (メイン攻撃)
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| 2024年7月10日 | アクリーション
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